小林幸子の“ラスボス感”は異常w由来は?実際にゲームに出現(笑)

こんにちは。

今日は演歌歌手の小林幸子について紹介します。何でも、小林幸子の“ラスボス感”が話題になっているとの噂を耳にしたので、調べてみました。

早速行きましょう。

 

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小林幸子のプロフィール

 

小林幸子のプロフィール

 

小林 幸子
本名 林 幸子
生年月日 1953年12月5日(65歳)
出身地 新潟県 新潟市 (現:新潟市 中央区)
身長 165㎝
血液型 A型

 

小林幸子の“ラスボス感”は異常w

 

小林幸子のラスボス感w

 

小林幸子と言えば、あの派手な衣装。流石に普段から派手な衣装を着ているわけではありませんが、大みそかのNHK紅白歌合戦での衣装はまさに「ラスボス」のよう。

 

ファイナルファンタジーのラスボスとしても紹介されても違和感がないほどです。ニコニコ大百科では以下のように説明されています。

 

小林幸子(こばやし さちこ)とは、ラスボスである。

12月31日の22時を過ぎるか過ぎないかのあたりで、その年のラスボスとして降臨し、美川憲一との壮絶なラストバトルを繰り広げている。過去には和田アキ子がその剛腕で参戦してきたこともあったりなかったり。

 

なお、小林幸子率いるラスボス軍(red-class)と、男性を中心とした義勇軍(white-class)の最終戦争の様子は、「紅白歌合戦」と呼ばれ毎年NHKという組織により我々に伝えられている。戦いの情報はNHKにより厳しく管理されており、一般人がこの動画をニコニコ動画にアップするのは固く禁じられている。

 

また、2014年8月にはティロ・サチーコという究極必殺技の存在が明らかにされ、さらなる強敵へと進化していることが判明した。さらに、2015年7月23日には永遠の命(VOCALOID)を手に入れたことが発覚し、もはや勝ち目がないほどまでに強敵になっている模様。

 

過去の戦いの歴史
幸子は毎年HPは5884325であるが、属性変化や形態変化を使いこなす。

 

・2004年(第55回)
1年の終りが近づき、出場歌手は残すところあと一人。広いステージの中、シンプルな黒い和装を身に纏い、スポットライトに照らされて、凛として佇む一人の女性の姿があった。

 

10月に発生した新潟県中越地震を受け、例年見せるような壮大な魔法や結界を自粛し、代わりに被災者へのいたわりの心を携えて、涙ながらに故郷新潟を舞台とした楽曲「雪椿」を歌い上げた。

まけぼのなど風刺的なパフォーマンスを見せた氣志團や、サンバを舞う暴れん坊将軍らが応戦するも、真の意味でのラスボスとなった幸子の力には敵わず白組は敗北した。なお、この回が近年紅組が勝利を収めた最後の年であり、シンプルな人間形態こそが実は幸子の最強形態なのではないかとする説もある。

 

 

小林幸子がラスボスw

 

 

・2006年(第57回)
「片翼の幸子」。右肩に炎を模した翼を纏った姿で現れ、sasasasaという不気味な音とともに喧嘩を売ってきた。「鉄火肌」という炎属性のカウンター技が得意。戦闘中に龍の形をした闘気が幸子に収束することにより第2形態に変身する。

 

小林幸子がラスボスw

 

第2形態になると吹きだす炎での攻撃のほか、広がった半身部分で敵を取り込むというアルティミシアのような攻撃方法をも使いこなす。

火の鳥の力を持ち不死身であったのだが、DJOZMAの自分のアーティスト生命を掛けたパフォーマンスや、秋川雅史の「千の風になって」の浄化の力により、紅組は敗北となった。

 

小林幸子がラスボスw

 

・2007年(第58回)
「幸子・幻光異体」。植物の力を使い、花弁を舞わせての攻撃や、吹雪によって攻撃してくる。一定ダメージを与えることにより、幸子の背後には黒き太陽が浮かび上がり、そこに収束したエネルギーによって第2形態に変身する。

 

第二形態になると黒き太陽は「幻光天極」と呼ばれる万華鏡のような物体に姿を変え、回転をしながら幸子にエネルギーを供給する。この形態では古代魔法「二千年目の流星」を使ってくる。

この年は「螺旋力」を味方につけることにも成功していたのだが、戦国の軍神上杉謙信をその身に宿し戦ったGacktの奮戦によりまたもや敗北している。

 

小林幸子がラスボスw

 

・2008年(第59回)
「幸子スフィア」。例年とは違い、第一形態から第2形態に近い姿をしている。第一形態は土属性で、砂漠の熱風やアースクエイクなどを使いこなす。一定ダメージにより第2形態に変身すると、一転して今度は水属性になり、大津波、アクアブレスなどの攻撃を放ってくる。

 

小林幸子がラスボスw

 

同じ水属性の魔物であるポニョを引き連れていたのだが、黒魔術と歌唱の融合であるジェロの「海雪」や、「子供たち」の「贈り物」によって、野望は打ち砕かれることとなった。

 

小林幸子がラスボスw

 

・2009年(第60回)
「メガ幸子」とも「ファルシ=サチコ」とも呼ばれる。今回は本体の幸子は変身しない。和装の女性であり、物理攻撃の力は強くないが、古代の呪文を唱えての攻撃を行ってくる。

 

小林幸子がラスボスw

 

一定ダメージの後、詠唱していた呪文により、背後に巨大な「スタンド」、または「超古代兵器」を呼び出す。それまでとは一転して、腹筋に対し苛烈な物理攻撃を繰り出してくる上、本体への直接攻撃を無効化することもある厄介な敵である。

 

小林幸子がラスボスw

 

夢を破るスーザンボイルの力や、我らの堕天使である水樹奈々様の力を得て、ここ数年では最も強力な戦力であると言われていたが、白軍は幕末の英雄坂本龍馬や、時間停止の力を使いこなすYAZAWAによって辛くも勝利を収めている。

 

小林幸子がラスボスw

 

・2010年(第61回)
「おおぞらの幸子」、または「鶴翼の幸子」。前年のメガ幸子は破壊力こそ抜群だったが、機動力に劣るという弱点があった。しかし、2010年の幸子はその弱点を解消するものだった。

 

第一形態では銀色の翼を纏った人間形態で、天井、壁、柱の全方向からの視線で攻撃する。一定ダメージの後、巨大な鶴の姿をした召喚獣を呼び出す。

 

小林幸子がラスボスw

 

召喚獣は幸子を背に乗せ音を超える速度で飛びまわるため、普通の速さの物理攻撃では届くことすら叶わない。まさに「機動歌姫」と呼ぶべき恐るべき姿である。

本年は白軍に幸子最大の敵である美川憲一がおらず、また紅軍にはゲゲゲの鬼太郎をはじめとする妖怪軍団、プリキュア、魔界「悪鬼覇原」で生まれた48の悪魔や、全ての不浄をつかさどる「トイレの神様」が所属していたため、白軍に勝利する最大のチャンスとも言われていた。

 

しかし、白軍は昨年に引き続き聖戦に参加した幕末の英雄坂本龍馬、アカシックレコード大賞を3年連続で支配した「流浪の民」が果敢に戦い、また、虹色に輝く寺院跡から出でし嵐の力を使い、「南十字星」ケイスケクワタを復活させることに成功し、勝利を収めている。

 

小林幸子がラスボスw

 

 

・2015年(第66回)
3年もの間、弱体化したことにより封印されていたと思われていた幸子。しかし、それは間違いであった。空白の2年間、彼女は「ネットの民」という現代社会においてもっとも強力な力を手に入れていた。

 

小林幸子がラスボスw

 

「千本桜」というネットとリアルを繋ぐための彼女の武器を使い、第1段階では人型のみであったが、第2段階で己のスタンドを召喚。第3段階ではフライング幸子に成功し、最終形態では、「ニコ生の民の言霊」を利用し、背中に始まり、巨大なLED画面、最終的にはお茶の間の液晶画面に直接コメントを流すことに成功。

 

NHKはこの強大な力を知ってか知らずか、特別枠としての出演になったため、紅白はっきりと勝負をつけるわけではなかったが、2年間で手に入れた「ネットの力」は、小林幸子という強力な「新人歌い手」の強大な歌声によって、「お茶の間」を圧倒させたことだろう。

 

小林幸子がラスボスw

 

と、毎年「圧倒的ラスボス感」で敵の歌手を蹴散らしてきた小林幸子。巷ではあの衣装に見える物は小林幸子の“覇気”で、あの覇気を出せるのはこの世で小林幸子ただ一人だと言われています。

 

私達が見ている物は衣装ではなく小林幸子の圧倒的な覇気だったのです。

 

小林幸子の「ラスボス」の由来はやはり衣装(覇気)だった!その事について本人はどう思っているの?

 

 

最近ではポケモンの主題歌を歌ったり、コミケに参加して手売りで自分のCDを販売していたりと、アニメ業界にも積極的に参加している小林幸子。アニメオタクからも愛と敬意を払って「ラスボス」と呼ばれています。

 

その事について小林幸子はどう思っているんでしょうか?ネット記事のインタビューで小林幸子が語っています。

 

動画投稿サイトへと「降臨」を果たし、若いネット世代からも”ラスボス”として親しまれるようになった、歌手の小林幸子。未だに投稿動画は再生回数を伸ばしミリオンを超え、さらに同世代のアーティストにはない試みを続ける彼女に、今だから聞けることを直撃した。なぜこんなにも小林幸子はチャレンジしつづけるのか。

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――ニコニコ動画で小林さんが公開した「サチコサンサチコサン」が、100万回を超える再生回数になっていますが、今すごく楽しんでやっていらっしゃるのが伝わってきます。

 

本当にそうで、それを感じてもらえた事だけで私は幸せです。今までは歌い手として、「あ、こんな世界があるんだな」と思っても、なかなかチャレンジできませんでしたが、「サチコプレミアレコード」という自分のレーベルを立ち上げた事によって視界が広がり、色々な発見がありました。スタッフと模索しながら「面白い」と思った事に積極的に取り組みました。

 

――キャリアを積むほど、本人に伝わらずに話が止まることが多いと思いますが、小林さんのチームは違うんですね。

 

私の耳に入る前に話が終わっていますよね。でも今はスタッフが全部話を持ってきてくれます。時々「えっ」と思うようなものまで(笑)。

 

面白いか面白くないかわからなくても、時代が流れていく中で起きている事がたくさんあって、判断に迷う時はスタッフに「それって面白いの?」と聞くと「面白いですっ!」と即答するので「あなた達に乗った!」という感覚です。

 

 

――その一歩がすごいですよね。踏み出す勇気というか……。

 

皆さん“勇気”とおっしゃいますが、思い込みが過ぎると、新しい知識が入らないし、入れようという気持ちにもならないと思います。その思い込みをなくした事で、今は面白いですね。

 

――ご本人が楽しんでやっているから、観ている、聴いている側にも伝わってくるのだと思います。

 

最初の頃は、自分は楽しんでやっているのに周りからは「(ネットって)お金にならないでしょう?」と言われたりもしました。でもお金では買えない、ネットの世界の人達の出会いという大きいものを得ることができました。

 

だってネットの人達は私の歌や演歌をほとんど聴いた事もないし歌ったこともない、そういう人達に「小林幸子? 面白いじゃん!」と思ってもらえる事、これがお金に変えられないものだと思います。

 

――ひとつの場所で成功すると、そこに安住したくなるものだと思いますが、でも小林さんはそこから変化を求め、外に出た事が大きいですよね。

 

そのままやっている方が楽なのかもしれませんが、変わっていく事も大事だと思うんです。演歌という世界の中では、ネットの世界に飛び出していったのは私が最初かもしれませんが、なんでも一番最初にやるという事は、本当に大変で疲れます。

 

でもやりがいがあります。ダメだったとしても大変さは同じだと思います。50年間歌っていて思うのは、自分が“怖い”と思うもの=やっていない事にあえて挑戦しなければ、面白くないと思いました。

 

――そういった思いで、ネットの世界に来て下さっているので、ネット民もみんな受け入れてくれるのだと思います。ネット民はそういう部分は敏感です。どんどん歩み寄っていっていますよね。

 

コミケもそうですが、色々な事をやってきてわかった事が、歌う方も歌を聴く方も、一緒なんですよね。私も楽しんで歌っていますが、みなさんが「ボカロの曲歌ってくれてありがとう」って言って楽しんでくれているんです。

 

コミケに行っても「コミケに来てくれてありがとう!」って歓迎してくれて、CDを手に取ってくれるんです。だからどちらも参加者で、かつ、みなさんとっても素直なんです。

 

小林幸子がラスボスw

 

――純粋ですよね。歌に関しては相当のレベルを求められますよね? ネット上で歌っている人の中には、生半可なミュージシャンよりもうまい人がいて、でも小林さんのような圧倒的な人が来てくれて、みんな諸手で白旗が振れる感じがいいのだと思います。

 

みなさん全然年下ですが、だから「脳漿炸裂ガール」を「脳漿炸裂バーサン」って歌えるんです(笑)。最初に「脳漿炸裂ガール」といういい曲があるので歌ってみませんかと言われ、でもこんな早口の曲が歌えるのか不安でした。

 

そうしたら「ちょっと替え歌にしてもいいですか?」と言うので「何でもOK!」と言ったら、出来上がった詞を私と目を合わさないようにスッと渡してきました。見たら「脳漿炸裂ガール」のはずが「~バーサン」になっていて……(笑)。

 

それで私が「面白いじゃん!」って言ったらみんなが「やった~!」って喜んでくれました(笑)。しかも歌詞の中の「マカロン」という部分が「羊羹」に変わっていたり……。

 

私の声をモチーフにしたボーカロイド・Sachikoとデュエットしているのですが、Sachikoのレコーディングは、長い間歌手をやっていますが、ああいうレコーディングは初めてでした。もう呪文のような言葉ばかりで(笑)

 

ボカロでは大抵の声が表現できますが、“こぶし”は表現できないです。これが私はできるので“Sachikobushi”という私の歌い方をデータ化したものが完成しました。

 

――元々のファンがいて、劇場版『ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』の主題歌、『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶジャングル』の主題歌で、初めて小林さんの歌に触れた人、そしてネット民と、ファンの新規開拓がきちんとできています。

 

狙っているわけでもなんでもなく、結果的にそういう事をしてきたんだなという感じです。最初はポケモンの事も知らなくて。でもコミックソングではなくて、オーケストラの演奏をバックに歌う曲でしたので、そのためにクラシックの声楽のボイストレーニングに行きました。

 

映画の担当者の方に「なんでポケモンと小林幸子なんですか?」と聞いたら、「調査をしたのですが、10代から80代までみなさん小林幸子さんの事を知っているからです。

 

小林幸子がラスボスw

 

なので今回は小林さん以外考えられません」とおっしゃっていただいて、それがすごく嬉しかったです。でもその歌を覚えてくれている人がたくさんいて、以前中川翔子さんのイベントに一緒に出させていただいた時、しょこたんが「どうしても一曲一緒に歌いたい曲があるんです。

 

「風といっしょに」(「ポケットモンスター~」主題歌)を歌わせて下さい」と言うので一緒に歌ったら、しょこたんは泣きながら歌っていて。それがきっかけで、彼女とコラボしました。

 

先ほども言いましたが、スタッフの判断が冴えているのだと思います。私にプロレスまでやらせますから(笑)。ボブ・サップと戦った後、リング上でパフォーマンスをするという企画で、なかなかリングの上で歌える機会なんてないので、楽しませていただきました。

 

小林幸子がラスボスw

 

――冒頭でもお伺いしましたが、ニコ動で公開したナユタン星人「エイリアンエイリアン」の替え歌「サチコサンサチコサン」が、ミリオン再生を超えましたが、今なかなかお目にかかれない数字です。「ロミオとシンデレラ」も話題になりました。「脳漿~」もそうですが、ボカロ曲は文字通り機械が歌っている難しい歌で、それを生であそこまで歌える人は本当にいないと思います。

 

今までやった事がない種類の、体中の細胞が切れそうな歌ばかりなので(笑)、でもそれが刺激になります。もうこうなるとライバルは機械です(笑)。「ロミオ~」を作ったボカロPのdorikoさんが「人が歌ってくれると思っていなくて作ってしまいました。速くて難しくてすみません」と言っていました(笑)

 

でもボーカロイド「Sachiko」を作れた事で、私が死んだ後も小林幸子の新曲ができるという事ですよね。これは嬉しいです。存在として残っていくと思うと、得したなと思います。

 

――小林さんのようなベテランが、先入観は関係なく、楽しい事をみつけてそこにどんどん向かっている姿が素敵です。

 

今63歳なんですが、もういいでしょ、面白い事だけやらせてもらっても、という感覚です(笑)。あとはひとの役に立てることができればいいです。

 

――これからもネットの世界でどんどん面白い事をやっていこうという気持ちは強いですか?

 

よく皆さんに「どこに向かっているんですか?」と聞かれるのですが、私もわからないんです(笑)。ネットの世界で楽しい事をやっていると、世界中の人々とつながる事ができるのも魅了的ですよね。

 

台湾で行われたイベントに出させたもらった時「千本桜」を歌ったら、若い人達がものすごい盛り上がりで、あの人たちは私が演歌歌手だという事を知らないんです。「千本桜」を歌っている小林幸子なんです。

 

これまでの経験からいえることは、今ある事を楽しんでやる事で、必ず違う形で広がっていくと思っています。これから先、ネットの世界で受け入れられなくなったとしても、すごくやりがいがありましたので、やったという事実は自分の中に残ります。

 

小林幸子がラスボスw

 

――ネットで色々な歌を歌って、演歌が改めて新鮮に感じる、ということは……?

 

私はいつも演歌も含めて、色々な歌を歌いたいと思っています。物心がついた時から、本当に色々な音楽を聴いていましたし、ナイトクラブでジャズを歌っていたりもしていました。

 

そうやって自然に色々な引き出しが出来ていきました。だからどんな要望にも応えられると思うし、新しい自分を引き出してくれるどんなジャンルの曲も歌いたいですね。

 

――今、小林さんのコンサートに足を運ぶ人は、若い人が増えていると聞きましたが、やはりネットの世界の方にもいわゆる演歌・歌謡曲のコンサート観て欲しいという気持ちが強いですか?

 

親子で来て下さる方が増えたと思いますが、ネットの世界で色々やっているからといって、そっちの方たちを演歌の世界に引っ張ろうとか、その逆もしかりで、そんな事をやっていたら、純粋なネット民は見抜くと思います。

 

だから最初からそこは考えていません。もちろんいいと思ってくれて、コンサートに来てもらえるのは嬉しいですが、要求する事ではないと思います。

 

小林幸子の柔軟に時代の流行を取り入れるスタンスは素晴らしいですね。普通、歳を取ってくると頑固になったり、新しい物を取り入れるのが嫌になってしまいますが、小林幸子は現在の自分に満足せずに、常に挑戦し続けています。

 

この常に変わり続ける姿勢は私達もマネしたいですね。

 

小林幸子の“ラスボス感”が凄すぎてゲームになる始末w

 

 

小林幸子がラスボスとして登場したのはゲーム「無限ナイツ」。ラスボスに相応しい強さで、当時「ラスボスの小林幸子が強すぎて倒せない」と評判になりました。

 

今年のNHK紅白歌合戦ではどんな衣装で現れるのでしょうか?楽しみですね。

 

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